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コメント[ 0 ]TB[ 0 ] 2006年06月14日19:16
今日の数学の時間にずっと考えていました。ゴーストがデスクトップにいるということを各々のゴースト作家さんたちはどのように解釈しているのか。答えを出そうと考えたんですが、答えのないなぞなぞって感じで考えても考えても1つに絞ることはできませんでした。結果、主に3つのパターンがあるっぽいという結論になりました。

①ゴーストと同じ世界で向かい合うようなパターン
 これは裏子とかですね。ユーザーもゴーストも同じ世界にいるという考え方です。
②デスクトップがそれとなくゴーストたちの世界とつながってるパターン
 これはさくらとかつぐなとかほとんどのゴーストが該当します。自分をゴーストだと、デスクトップに立っていると分かっているものもあればそうでないものもあり、実際はもっと細かく分かれます。
③ユーザーさんのデスクトップにいるというパターン
 涼璃とかみきかとか、電脳世界にいるような設定のゴーストたちです。パソコンの中に存在する様なイメージ。

これはあくまで僕が考えたひとつの意見であり、間違ってるところもあるかと思います。あまり設定だけにこだわるのはつまらないのですが、一度考えてみると面白いかもしれません。
なぜゴーストたちがデスクトップにいるのか、そのことにどんな意味があるのか。

なんて、伺かを知ったときにはすでに「伺か」であった新参の僕が同道といえるようなことではないような気もしますが。
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